内観 |
バロック様式で建築された建物 |
左右の翼廊 |
美しいフレスコ画 |
ウィーンのリンク内、ホーフブルク宮殿などとの複合建築物となっていてヨーゼフ広場の前。
他の観光スポットと比べて比較的に観光客が少ないが、僕の中ではウィーンの中で一番感銘を覚えた。
1735年に完成したらしい。
世界一美しいと揶揄されているだけに厳かな内観。
本を手にとってみることはできないが、時期によってコンセプトに合わせた本を展示している。
僕らが行った時は「アフリカ」を中心とした本が展示されていた。
ガイドブックではあまり押していないが、行く価値アリ!むしろ絶対行ったほうが良い。
※画像をクリックすると拡大します。
時期によって展示している本を変えている |
ごっつい本棚。約260万冊を貯蔵 |
カール6世像ドアップ |
カール6世像 引き |
翼廊にも本棚が |
本を展示 |
本に書かれている内容を要約した展示ボード |
昔の地球儀 |
内観の引き画像 |
至る所にある像 |
以下動画です。
